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酉の市

早いものです。今年は三の酉まであります。
新宿伊勢丹近くの某神社、一の酉と三の酉の日、午後4時半から10時頃まで、このHP管理人のオヤジは本殿向かって奥左側にて、裃着てご奉仕(早い話、おみくじやお守り、伝統の熊手などをお分けするお手伝い)をさせて頂いております。もしもお出掛けの方がいらっしゃいましたら是非お立ち寄り下さい。
『サッカー大好きです!』と声を掛けて下さった方には、きっと神様から幸運のプレゼントがあります。いや、あるはずです・・あれ?あるかも??(笑)

てか、どれがこのHPのオヤジだかわからないよね・・
ヒント!一番男前!!なのが私です(^^)v!→ホントかよ?

by tama1366 | 2011-10-31 18:34

学ラン

プロ野球ドラフト会議の様子を見た。

毎度のことだが、球団が欲しい選手を奪い合うのとは対照的に、選ばれる選手の側は一切希望が叶わない。
大人の、ビジネスの理屈だけで全てが回っていく。ビジネスの世界とは多かれ少なかれそういうものであり、それに少しでも抵抗するため、若者は嫌でもずる賢くなる必要があるのかもしれない。だからなのかな、世の中全般そういう部分だけはヤケにしたたかで大人びた若者が増えている気がするのは・・。

ほとんどの選手達が記者会見でスーツに身を固める中、一人だけ学ラン姿の大学生がいて、私にはその姿がとても新鮮で上品に感じられた。その大学では体育会は基本的に学ランが正装なのだ。試合会場へ向かう際なども必ず学ラン着用が義務付けられていると聞く。

私の時代は中学高校の多くが学ランだったが、今はブレザーが主流のようだ。ボン助も中高とブレザーだった。
私は中学は学ラン、高校は私服でOKだったが、一応の制服は学ラン(着用義務なし)だった。たしか高1の頃は私服だと毎日着替えるのが面倒(笑)で、少数派ながら学ランで通っていたと思う。長さや詰襟の高さ、ズボンの太さなどで個性?を主張した時代だった。今なら腰パンみたいなものか。

ボン助も大学で初めて学ラン着るのか・・?!と思ったら、なんだか未だ見たことのない息子の学ラン姿がとても楽しみになった。

もしかして、高校生にしか見えなかったりして?(笑)
例え初めはそうでも、いずれ大学生らしく、学ランを品よく着こなせるようになれたらいい。そんなわが子の姿を見るのが、今から本当に楽しみなオヤジです。

by tama1366 | 2011-10-28 10:59

えへへf(^^)

面白いブログを発見。

それを書いている方はボン助の先輩らしい。年齢は30歳代の前半くらいであろうか。大の高校サッカー好きなようで、ボン助達の試合もよく応援に来て下さっていた。しかも公式戦ではなく、TMでも・・であるからかなりのサッカー観戦フリークでいらっしゃると見た。私もよくGでお目にかかるので、会えばこんにちは!とご挨拶はするものの、選手のお父さんには見えないし、コーチや先生という雰囲気でもないので、初めの頃はどういう方なのか??ナゾだった。

ブログには仕事のこと、社会のこと、そして主にサッカーのこと。
サッカーも母校に限らず主に神奈川の様々な高校の試合を観ていらっしゃるようだ。

その記事は、たまたまゲーム感覚。その方がドリームチームを作るとして、そのイレブンが紹介されていたのだが、MFの一人にボン助の名前が!
驚いたことに、そのメンバーは野洲高校だとか桐光学園だとか武相だとか・・高校サッカーではそうそうたるチームの中で彼が特に目をつけた選手の名が並んでいる。その中にボン助が入れてもらったのだから、例え架空の話でもすごく光栄なことぢゃないか!

解説の一部を引用。
『さて、 我がチームの特徴は、ミッドフィルダー陣に集約されているといってもいい。 4人のMF 全員が攻撃的であり全員が守備的である。まぁ最も過酷な仕事を担う選手たちであり、いわばグリーンベレーのような存在。4人で7人分の仕事をする。センターに位置する●●●こと●●●●●(●●藤沢)は、ボールコントロールの奇才だ。天才ではない。奇想天外なプレーができる逸材だ。敵からボールも奪うし、抜群のボールさばきで前線に。そして芸術的なシュートも打てるオールラウンドプレーヤーだ。』

だって!嬉しいこと言ってくれますね!ちなみに名前の漢字が一字違うけど(笑)
親ばかオヤジの一人ごとです。

そういえばオヤジの昨日の試合の結果報告。

今回は気合十分、準備万端?だったこともあり、結果は見事!!!!!
三回戦敗退だっ!(笑)

ダセェなぁ・・ボン助のことごちゃごちゃ言えたもんじゃない。
最後、強い相手にちゃんと攻めきれなかった・・受身。それが悔しいです。
ボン助達は最後、負けたけどちゃんと攻めてた。

また頑張ります。

by tama1366 | 2011-10-24 11:57

シニア

ボンがは引退(まぁ、サッカーは続けていますが)しちゃって観戦記ぢゃなくなっちゃったにも係わらず、何故か未だに多くの方に閲覧して頂き感謝!&不思議です(笑)
最近は日記代わりというか、いつか息子が成長し、自分もジジィになって懐かしく読み返す時がくれば・・なんて思いながら書いています。

さて、先のK2最終戦。S●Cは残念ながら0-1で惜敗・・K3への降格が決まった模様。

ボン助達にも責任があるなぁ・・
実際、ボン助達も三部のチームとTMを行いギリの試合をしたことがあったし、ボン助達のリーグ戦でも一つ、終始攻め続けていたにも係わらずゴールを割ることができず、反対に終了間際にまさかの失点を喫したゲームがあったし・・

三部上位と二部下位の間には選手の実力的にはさほどの差はないと思うのだが、チーム力というか、総合力の部分がやはり違うと思う。二部は二部、三部は三部なのだ。サッカーは実力が少し上のチームとゲームをしてチーム力が磨かれていく部分がすごくあると思うので、二部でやるのと三部とではやっぱり違う。TMを組むにも今までとはあたりが違うはず。
限られた人数では怪我で代えが効かないこともあり、長丁場で勝ち続けるのは難しい。再び昇格するのは並大抵のことではないだろう。

再び這い上がってくれることを祈るしかないのだけれど・・。


ところで今、オヤジはトレーニングに夢中。試合が近い。今回は友人と二人合わせて100歳以上のシニアダブルスに初めて参戦(笑)
でも歳をとると調整にも工夫が必要だ。疲れを溜めてはいけないからやりすぎも良くないし・・万が一怪我でもしたらペアに迷惑がかかってしまうし・・。
ここ1ヶ月以上、酒は一滴も口にしていない。元々好きな方じゃないから苦にはならないけど・・。ランニングを続けてきたので長丁場になったときの脚力は少し自信がついてきた。1回戦で負けたら元も子もないが(汗)
上半身のトレーニングを怠ったため、肩と肘には不安が残る・・。

最近二週間ほどは専らコーディネーションと呼ばれる、連続する動きの中でもバランスを崩さないためのトレーニングに時間を割いてきた。老体にはけっこう堪えるが、やってみると実際ゲームの中で効果がある気がした。例えば前衛の裏に深く上がったロブをダッシュで追いかけて打った時、以前よりバランス良く打てた?気がする?(笑)
You Tube で英語で入力するとたくさん出てきます。スペルはcoordinationだったかな?現役プレイヤーの方は是非お試し下さい。

しかし、夜、試験前で家でガリガリ勉強するボン助を横目に、ジャージに着替えてトレーニングに出かけてゆくオヤジ・・っていう絵はちょっとヘン(笑)

まぁ、お互い目標に向かって頑張ろうぜ!

by tama1366 | 2011-10-21 11:29

頑張れ!

明日、S●CはU-18Kリーグの最終戦がある。
引き分け以下ならほぼ三部への降格が決まり、勝てば二部に踏みとどまる可能性が残る、天下分け目の大事な試合である。

チームはここまでわずか二勝、新チームに移行してからは0勝2敗と厳しい成績だが、思うにこれは怪我による主力選手何人もの戦線離脱で本来の実力を出し切れていないため。

オヤジとしてはなんとか勝ってK2残留を決めてほしいところ。当然応援に駆けつけたいところだが残念ながら仕事で観戦できない。これがもしボン助の試合だったら仕事ほったらかして観にいくだろうと思うのだけれど(笑)

新年度主力(現高2)は昨年中から公式戦に出場していたメンバーも多く、実力的には昨年度より上?だと思うのだが、いかんせん夏以降、選手に怪我が多いのが残念である。昨年度主力は決して上手くはなかったが、ほとんど大きな怪我が無かったことは幸いだった。高校生は一年でフィジカルが大きく体が成長するが、まだ体が出来ていないうちに無理をしたり、疲労が蓄積することでどうしても怪我につながりやすい。
特に接触プレーでの衝撃は体の成長とともに大きくなるため、小柄な選手にとって足首や膝などの故障は職業病といえるくらい、大抵の選手が経験せずには通れないものだろう。ボン助も足首はしょっちゅうだった。

アスリートの義兄によると、特に左右一方の足首ばかり痛める・・という場合、体、骨盤のバランスや足の左右の長さの違いが影響している場合が少なくないという。義兄はこのバランスを自ら整える=怪我の予防に繋がる体操の仕方を教えてくれたことがある。
そういえばそれを聞いてからボン助の足首の怪我が減ったようだった。

私も大人になって始めたスポーツでさんざ怪我をし、そのたびに様々な治療を試してきた。その結果たどり着いた結論は、『怪我は自分で治す』という感覚である。それは医者や針灸院に行かないという意味ではない。もちろんお世話になるのだけれど、医者に通ったら治るというものではなく、自分で自分の体のクセを知り、効果的な治療法を学び、実践し、更に絶対直すという意志を持って治療に取り組む・・とでも言おうか。そして次に同じ怪我を繰り返さないためのメンテナンスをキチンとする。自分の場合は、ある程度の筋力を維持するためのトレーニングだったり、ストレッチだったり、有酸素運動やアイシングや入浴の仕方だったり、時にはマッサージだったり・・もちろん休息は必須だ。

若いうちは回復が早いからあまり考えなくてもなんとかなるかもしれないし、体育会は休むわけにもいかないからなかなか難しいと思うが、オヤジになって何かスポーツを続けたかったらそういった部分は必須。
若いスポーツ選手達も、出来れば怪我をする前に、ある程度そういう感覚や意識を持って日々を過ごしてくれたなら、怪我もだいぶ減るのではないかと思うのだけれど・・

痛い思いをして初めて学ぶんですね。

明日はなんとか頑張ってほしい。勝利を祈って!!

by tama1366 | 2011-10-14 15:45

高額医療

80になるオヤジの具合が急に悪くなった。

オヤジはこれまで何度となく危機乗り越えつつ、今もまだ週に何日か仕事をし、休みの日は必ず外苑を何周か歩いているほどアクティブな人である。今回も命に係わる病気ではないが、左足に激しい痛みがあり歩くのが困難なため、とりあえず近くの救命救急のある病院へ・・。

とある私立大学病院である。急患で色々検査の末、どうやら整形外科的な病気で命には別状ない。つまり緊急性のあるような状態ではないという。だから入院の必要はないが、希望があれば入院させてやらなくもない、という。そういう場合を『社会的入院』て呼ぶんだって。でも今日は一泊10万円の部屋しか空いていませんだと?
一泊10万かい!?足元見てんぢゃねーのか?とは思ったものの、意外にも本人の希望でとりあえずお世話になることに。
日頃贅沢なことは一切しないオヤジだが、ここ二晩傷みで眠ってないのがさすがに堪えたようだ。メイドの土産に・・なんて寂しいことを言ってやがる。

これまで他で一泊5万の病院は見舞いに行って見たことがあったけど、一泊10万は初めての体験だっ(笑)
しかも一泊10万といっても病院はホテルと違い、一泊二日なら20万、二泊三日で30万という計算である。
さっすが至れり尽くせり。都会のど真ん中なのに素晴らしい眺望。タオルから洗面道具一式、専用電話&FAXに応接セット完備。冷蔵庫のペットボトルは飲み放題。
一番何が違うって、サービスだという。
専属の医師に看護婦さん。更には医師や看護婦に話しづらいことがあれば・・と、専属の事務員までいる。皆さん見るからにベテラン揃いでしかも愛想がすごくいい(笑)

その部屋に行くにはセキュリティカードなるものが必要で、この病院の看護婦ですら自由に出入りする事はできない。私の車のナンバーを教えろというので何故かと聞くと、家族には専用の駐車スペース用意され、その入り口には警備員が24時間立っており、登録車種のみ入場を許可するのだそうだ。

地獄の沙汰もカネ次第ですか?(笑)

部屋に入るなり、専属事務員と医師、看護婦がそろって挨拶&入院書類一式を持って来た。私が手続きを済ませていると、
『実は、明日になれば一般病棟の個室(一泊2,3万)があくようですが、そちらの方がよろしいですか?』
ふーん。ここは『一般』病棟ぢゃないってことね(苦笑)
考えていると、『2,3万の個室はすぐ埋まってしまいますが、同じく一般病棟の特別室(一泊5万)なら、だいたいいつでも入れます』ときた。

おいおい、だったら最初からそっちを奨めりゃいいだろーが。なんで10万の部屋しかないとかぬかすわけよ??
と、思ったけどまぁオヤジはココが気に入ったみたいだからしゃーない。

思うに、都会の大病院は難病と言われ何処の病院もサジを投げたような患者を救うという大きな使命が課せられている。そういう特殊医療の面で実績を残すことで知名度を上げ、宣伝しなくても全国から患者が集まるようになるが、その一方で最先端の医療器具など設備投資に莫大な資金をつぎ込みつつ経営的に安定させるためには、高額医療とよばれる富裕層をターゲットとした特別サービス?でお金を稼ぐ必要性があるのだろうか。そんな大病院にとっては、オヤジはネギ背負ったカモだったのかもね。

つまり、大病院に必要なのは難病患者とある程度のおカネもちって事??

そうだとすると、たぶんはじかれるのは普通の病気の普通の人達である。そういえば、わずか1分の問診を受けるために何時間も待たされ、あまりに長い待ち時間に病院でかえって具合が悪くなるという経験をした人は少なくないはず。

なんか間違ってる気がするが、高齢で具合の悪い父を抱えたら、医者には世話にならざるを得ない。とりあえず入院したいという希望を叶えてもらった手前、家族としては文句も言えない。

そういえば、親しくしている医師がこんな話をしてくれたことがある。
『医者はね、紹介で行くもんだよ』

そんなもんなのかなぁ・・

by tama1366 | 2011-10-12 11:09

給食係

今日は珍しく娘の話(笑)
娘の小学校では、毎日交代でクラスで何人かの子供が給食係になり、給食の時間になると教室までの運搬や配膳、後片付けなどの世話をするそうだ。そういえばもうよく覚えてはいないけど、私も子供の頃そんな係りがあったなぁ。

給食係りになった日には、必ず使い捨てのマスクを各家庭から持参して着用しなければならないのだが、毎日のようにこれを忘れて持って来ない生徒が後を絶たないそうだ。
家内は娘にはそのような事がないようにと、常に鞄の中に予備を含めて何枚かの使い捨てマスクを持たせているらしいのだが、クラスメートの多くははそれを知っていて、最近では忘れると必ずと言ってよいほどうちの娘のところにマスクを借りにくるらしい。

ところで、同じにクラスに毎日のように必ずと言ってよいほど朝遅刻して来る生徒がいるそうだ。
最近、その子が『これ、うちの母ちゃんから』と、新しいマスクを娘に渡してくれたそうだ。そういえば1週間ほど前のこと、その子が給食係りの日にマスクを忘れ、例によってうちの娘が貸してあげたことがあったそうで、娘はもう貸したことすら忘れていたそうだが、それがとても意外に感じたらしい。

何故『意外』だったかというと、これまで娘はさんざ色々なクラスメートに何回となくマスクを『貸して』と言われて貸したそうだが、後日それをキチンと『返してもらった』事は一度も無いという。それが5回や10回ではない。もちろん返してと言ったこともないそうだが、残念なことに娘の中では、『まぁ、そんなもの』という感覚だったようだ。
それなのに、毎日のように遅刻して登校し『だらしない』代名詞のように言われていた子が初めてちゃんと返してくれたものだから、娘はとりわけ『意外』に感じたのだろう。

後で家内に聞いたところでは、そのマスクを返してくれた子のお母さんは夜の仕事だそうである。クラスの母親達の間では、だから朝起きられなくて子供が遅刻ばかりするだとか、やれ家の中の片付けもせず生活がだらしないだとか、だから子供の情緒が安定しないとか・・・その子の母親については悪い噂が耐えないらしい。

私はその子の事を知らないし、その子の母親ももちろん知らない。
まして、他人の家庭のことをとやかく言う資格もない。娘は遅刻はしないけどボン助はよく遅刻するし(笑)

思うに、その子の母親をだらしないとか悪く言う母親達も同じではないか。少なくても自分の子はしょっちゅう人から物を借りても一度として返したためしがないが、自分達がだらしないの何の悪く言っているその母親は、少なくとも借りたものはちゃんと返してくれる人なのである。

わが子の日頃の姿を知らないのか、『調子がいい』のかは解らないけど・・。

かく言うオレも気をつけなくちゃな・・

by tama1366 | 2011-10-08 10:56

でっかいどー

ボン助が母親に、買い物に付き合ってほしいと言う。別にオヤジはお呼びでない(笑)のだけれど、休日にたまたま夫婦で出掛けた際、デパートでボン助と合流することにした。

先ずはパンツとくつ下だそうな。デパートの紳士服売場で扱っているのは当然ブランド品ばかり。
え??パンツ一丁4000円もするんかい!!・・ったく、オヤジが3枚1000円くらいのをはいてるのに、まだ高校生の息子がアルマーニやらラルフローレンのパンツってのは、ありえなくね??

なぬ?コリは勝負パンツに使えるだと?
何の勝負だよバカタレ!なんだったらオヤジの●●コつきのお古でもはいてろ!
と、思ったけどママは優しいから、なんとかいう知らないブランドのオシャレなパンツを買っていた。くっそーーーーオレも買おっと(汗)

続いてポロのYシャツ?
オレのボロじゃダメかね?

どうやら修学旅行(という表現はチョー古いらしいが)の季節だとか。
おい、ポーカーとかやってて先生に見つかるんじゃねぇ・・ぢゃなかった!くれぐれもギャンブルとかすんなよな。あと、酒とか飲んで見つかるんじゃねー・・ぢゃなくて飲むんぢゃねーぞ!
ん?なに?そんなバカなことするわけないって?

なんかさめてるっちゅーか、最近の18歳は・・免許とか車とかも全然興味ないみたいだし。
オレなんか高1の夏休みに二輪、高3の夏休みは4輪とソッコー免許取りに行ったもんだったけどネ・・
高校の修学旅行なんて、先輩が京都御所に乱入して酒盛りやって捕まったとかで俺の代は中止たからなぁ・・アレは残念ぢゃった。

欲しいのは洋服だけ??何をさらしこメリケン粉!!(⇒懐かしい表現!)
オレの加齢臭付きのお古で十分っだっつーの。え?臭いしブカブカだしダサい?
悪かったな!オマエだっていつかくっさーいオヤジになるんだよ!

で、どこ行くって?北海度?でっかいどーか。羨ましいなぁ・・
せいぜい楽しんでな。風邪ひかないように。

by tama1366 | 2011-10-06 16:28