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カテゴリ:雑事( 47 )

あけましておめでとうございます!


こちらに訪問して下さる皆様、旧年中は大変お世話になりました。

本年もどうぞよろしくお願い致しますf(^_^)

さて、ボン助一家のお正月・・・家内の実家にて、のんびりした休日を過させて戴きました。
家内の生まれ育った栃木県足利市は、東京から車で約2時間弱。すぐ近くに渡良瀬川が流れ、川の向こうは群馬県になります。
山々を望みながら土手の遊歩道を散歩すると、マイナスイオンが一杯(^-^)!

おかげでオヤジも顔の『嫌』がすっかり抜けた気がしています。

本日はTRP初蹴り会atアミノバイタルフィールド!
オヤジは仕事で参加できませんでしたが、その代わり朝イチで子供達を三人、調布まで送り届けて参りました。

このお正月、子供達を見ていて、改めて恵まれた環境にあるんだなぁと感謝しました。
勉強も、サッカーも、心も、見習うべき素晴らしい先生やコーチや、友人知人、親戚に囲まれています。

その環境を活かすも活かさないも、自分次第。

これからの未来ある子供達、自分も含め多くの素晴らしい仲間たちにとって、慶び溢れる1年となりますよう、お祈りします。

by tama1366 | 2008-01-05 14:45 | 雑事

ヤメレコール!

いやーーーーーー(´Д`;)

又しても奥様からヤメレコールの嵐…
オレも口が悪いっつーか、軽いっつーか…デブにアスレタは似合わん(失礼!)なんて言った暁には、烈火のごとく叱られてしまいやした…

言葉の暴力ってありますものね…気にされたデブ…ぢゃなかった!
ふくよかな方、いらっしゃいましたら、どーもすみませんf(^_^)

でもまぁ、年が明けると丸三年。ボン助のサッカーと一緒で、続ける事に意義があるかなぁなんて思いながら、誰のためでもなく、自分の為にと細々続けてきたんですが、何方かに、知らず知らずイヤな思いさせてたとしたら、いけませんなぁ…

んな事考えてたら、何も浮かばなくなってしもーた(笑)
コレでもすっかり弱気なオヤジです。

by tama1366 | 2007-12-11 17:47 | 雑事

ノーサイド

学生時代から、実はラグビー観戦が大好きです。

寒くなるとラグビーシーズン到来!大学選手権は、駅伝とともにお正月のスポーツ観戦最大の楽しみ。

ですから、今回の某強豪大の不祥事はとても残念…

毎度、心無い数人の選手の行動が、多くの人を傷つけます。逮捕された選手は、もちろん社会的な制裁を受けるわけですが、もしも心あるなら、それ以上に多くの仲間の人生を狂わせてしまった事を、この先一生悔いながら生きていかなくてはならない。

人生を狂わされた人の中には、事件の当事者を絶対許せない人もいるでしょう。そうでなくても、突然ラグビーを奪われた選手や関係者の方は、心の整理や今後の身の振り方を固めるために、少なからず重苦しい時間が必要なはずです。

おそらく誰しも、そんな天から降ってきたような災いに突然巻き込まれる可能性があるのではないでしょうか。
その時にただ人を憎み、心を荒ませて行く人もいると思うし、そうなってしまっても誰に責められるものでもないかもしれない。

しかし、ひとしきり哀しんだ後は、グッと我慢して自分と向き合い、自分の力で新たな人生を切り開いてゆく強さが、人には必要です。
たぶん、それは誰かに教えられるものではなく、色々な体験や経験の中で、自分自身で掴んでゆくもの。
これほどの経験は、したくてできるものではないし、できるものなら避けて通りたい。もう少し小さな我慢であっても、戦争を知らない世代以降は、私たち親の世代含めて我慢する事には慣れていないかもしれないし、まして子供達の世代は、過保護で自力で乗り越えるという体験に、とても乏しいように感じます。

何も悪くないのに、ラグビーを奪われてしまった皆さんが、どうか心を砕く事なく、この窮状を前向きに自力で乗り越えて、むしろこれをバネにそれぞれ新たな道を切り開いて行かれる事をお祈りしたいです。

by tama1366 | 2007-12-06 11:45 | 雑事

オヤジとATHLETA

本日は観戦オヤジとATHLETAの正しい関係について考えてみたいと思います。

例を挙げて考えてみましょう。

先ず初めに、グラウンドでよく見かけるパターン。
大体、子供が4年生くらいになると、そろそろオヤジもATHLETAに目覚めます。この頃、オヤジ達は四十の声を聞くお年頃。そろそろ腹もせり出して、コンビニでも思わずヘルシアとか買っちゃう、そう、そこのア・ナ・タ(・∀・)!
こういうオヤジがアスレタを着ると、大抵は胴回りがピッチピチ。
ところが、サッカー選手にデブは居ませんね。残念ながらATHLETAはその醜いメタボ腹を想定して作られていないのです。
というワケで、腹周りが窮屈な時点で既に×。
このテの貴方はATHLETAの前に、早速今日からスポセンのマシンで走りましょう!

続いての良くないパターン。
この前、自宅近くを歩いているとき見かけました。
オレと同世代と思われる中年の男性が、グレーの上下アスレタのジャージを身にまとっていらしゃいます。
(むむ…どっかで見かけた事のあるオヤジだな…)
よく観るとグラサンに黒の帽子を目深にかぶって、チャリでケータイ片手に誰かと話しながら犬のお散歩ですか…

これはいけません。残念ながらチョイ悪どころか、ただの極道ですね。どっかのヤーさんと間違われてヒットマンに撃たれても文句言えません(おっと、マジでそのスジの貴方にはATHLETAよりナイキあたりがお似合いですヨ)
という事でこの着こなしは論外の××。

最後に正しいATHLETAの着こなし方。
痩身で筋肉質、ピシッと伸びた背筋に、こざっぱりした短髪。選手の場合ボーズが望ましいですが、目つきの悪いオヤジは間違っても兇悪な雰囲気を出さぬよう、さわやかな髪型と笑顔を心がけましょう。
多少のハゲは剃っちゃえばわかりませんね。但しグラサンはいけません。眩しくても我慢しましょう。
そうそう、イイ歳こいて今風にパンツをズリ下げて裾を引きずってたり、眉毛を剃ったりもNG。

なにしろさわやかな着こなしを心がけて。
さぁ、これでオヤジもイメージアップ(^-^)v!早速レ●スタショップにLET‘S GO!!

by tama1366 | 2007-11-22 13:04 | 雑事

良心を持たない人たち

毎度突然ですが、大人のための心理学ネタです。

朝のテレビで、何処かの獣医師が、『患者』として連れてこられるペット達を、病気を治すどころか次々虐待し殺傷して、その動物病院を訪れた飼い主から100件もの訴訟を起こされているという話を聞きました。

私はこの話を聞いて、少し前に読んだ本を思い出しました。
『良心を持たない人たち』はアメリカのマーサ・スタウトという心理セラピストが書いた本です。
その本の中に、サイコパス=良心を持たない人(日本では、『反社会性人格障害』と訳されるようです)の例として、アメリカのとある精神病院に勤務する女性セラピストが登場します。

魅力的な外見を持った彼女は、ある病院に10年以上勤めて患者を診てきましたが、その本当の素顔は、治りかけた患者を精神的に打ちのめして重症患者に仕立て、それを優秀な同僚のせいに見せかけて陥れ、自分の立場を利用して次々と患者や同僚を騙し、自分に都合良く操り利用するという、信じられないものでした。
先の獣医師の話と、ちょっとかぶるような…?

そんな邪悪な素顔を持つ彼女が何故、10年間もそうと気付かれず、優秀なセラピストとして同じ病院に勤務し続ける事が出来たのか…不思議でなりませんが、いわゆるサイコパスは、『羊たちの沈黙』に登場するレクター博士のような兇悪な殺人犯はむしろ稀であり、多くはどこにでも居る普通の人の中に紛れ、『犯罪』にならない『精神的暴力』をふるい、刑務所に入ることなく生き延びているといいます。

多くはレクター博士のような不気味な外見を持っているワケではなく、むしろ魅力的な笑顔や巧みな話術でカリスマ性を持ち、自分を特別いい人間で、やさしく、責任感があり、時にはかわいそうなほど良く働くと見せかけるそうです。
ちなみに前述のセラピストの場合、人事権限を持つ上司を予め誘惑する事で、事実の発覚を妨げるという狡猾ぶりでした。

良心の欠如は、他者や社会に対して愛情や愛着を持てないという特殊な人格の歪みに起因するようですが、そういう人が作り出される原因はまだ完全には解明されていないようです。
ただ、恐らく先天的、後天的両方の側面があり、脳の機能の一部に障害があるらしいことは解ってきたようです。
日本を含む東アジアには比較的少ないと書いてありましたが、アメリカでは実に100に4人(4%!!)もそうした困った人達が居るといいます。

彼らは『自分より下』の人間は相手にしないそうです。自分にないものを持つ『誰か』に、特に恨みがあるわけでもなく、ただ何かを『奪う』ためだけに、優しく同情心を煽り、ウソをついて騙し操り、目的のものを手に入れるゲームを仕掛けます。
犠牲になるのは、優しくて情に厚くて、何かあっても、自分に問題があったのではないかと考えるような、善良な人。
困った事に、先に書いたようにサイコパスの『演技』を見分けるのはとても困難で、運悪くターゲットにされた善良な人は、多くの場合、そうと知らぬまま騙され搾取され、計り知れないほどの精神的ダメージを被るようです。

著者はセラピストとして、サイコパスに心傷つけられた多くの人達を診た経験からこの本を書いたようですが、残念ながら世の中には、そうした特殊な人が確実に、しかも少なからず存在する事、その見分け方や対処のためのルールについて解説しています。
全部は説明できませんが、この本の中には、他にも地域の名士として名高い高校の校長先生や、最後は社長にまで上り詰めた有能なビジネスマンなどの例も紹介されています。
そうした『権威』に惑わされない事や、多くの場合『泣き落とし』=同情を煽る行為が何より要注意であることと、気付いたら、それを治そうとか同情したりせず、とにかく遠ざかる事だと書いてありました。

恐い話ですが、『天網恢々(かいかい)粗にして漏らさず』という老子の言葉は我が国でもよく使われます。神様がこの世に張り巡らした網の目は、一見粗くてややもすると悪事を見逃してしまいそうだが、実は決して悪人を見逃さないもの…というような意味でしょうか。
この本の中でも、サイコパスは、多くの場合哀れな末路をたどりがちであると結んでいるのが、せめてもの救いでした。

ウソはいけないけど、ウソをつく人って、結構いますよね。
その中には相手のためを思うウソもあるし、多くは良心の呵責に耐えながらのものだと思います。だからそんな人達すべてを、そういう風に疑ってかかるのは、偏った考え方になってしまう。
けど、もしも繰り返し、ウソや同情を煽る行為を一人の人の中に見かけたら、中にはそんなケースもあり得るという事を、知っておいても良いのかもしれません。

by tama1366 | 2007-11-08 10:44 | 雑事

再び…

秋の東京六大学野球、優勝の懸かる早慶戦。

土曜日は雨で流れて、明くる日曜日に行われた第一戦は、素晴らしい投手戦になりました。早稲田は先発の佑ちゃんから3人の継投、対するKOは加藤が最後まで投げ抜き、0-0のまま延長12回裏、慶應の攻撃は四球でランナーを溜め、ツーアウト満塁のチャンス。
しかも2-3のフルカウントから硬くなった内野手がゴロの処理を誤り、サヨナラとなる内野安打でゲームセット!!KOのサヨナラ勝ち!!

ボン助君、オヤジの居ないところでホザいてたみたいですね。
『さっすが、KOはつぇぇなぁーーー\(^.^)/』

むむ…今に見ておれ、KOは続くピッチャーが居ないからね。明日から2連勝でワセダ優勝じゃ!

と、思っていたら(・∀・)!
見事、その通りになりましたわ(´∀`)

\(^o^)/ぅわ~ぃ
ざまぁカンカン、カッパの屁! …とは、この事ですなぁ。
ただ今、提灯行列がわが社の前を通過中…おめでとう(^-^)v!!

しっかし、毎回毎回、家庭内不和の原因となるこの早慶戦…
ホント、複雑だよこのバカタレ!

by tama1366 | 2007-10-30 18:23 | 雑事

真澄先生!お元気で何よりです!!

10月29日(日)…、と書き出すと、TMの観戦記かと思われるかもしれませんが、残念ながらこの週末は見そびれてしもーた。

この日は、懐かしい大学時代のゼミのOB会が開催されました。
お世話になった中村真澄先生が、今年傘寿(さんじゅ…です。80歳のお祝いってコトね。ワシゃ知らんかったf(^_^))のお祝いに、早慶戦に合わせて集まれ!という事で…

先生は少し足が悪くなられたとおっしゃっていましたが、変らずお元気で、今も専門分野、海商法の判例研究などの本を読み漁る毎日なのだそうです。
その席でご一緒した先輩のお一人と話が弾んで、聞けば、かの有名な某お酒メーカーの宣伝部長!だとか。
うーむ…出世頭ですなぁ。同じゼミ出身でも、この観戦オヤジとは大違いじゃ(^ω^)

そういえば、TRPでジュニア時代、ボン助と仲良しだったお友達のY君、お父さんが、たしかその会社にお勤め。
ボン助が4年生の時だったかなぁ。Y君のお父さんがロンドンに転勤になって、夏休みに地元のサマーキャンプ(サッカー)に入るので、ボン助君もどう?なんて誘って戴いたんですね。
こちとら英語が出来ないもんで、その申込書を見ただけで『やーめた(´∀`)』ってカンジだったんですけど、結局Y君のパパママに全部お世話になって、おかげで貴重な経験させてもらいました。

ボン助をそのキャンプに連れて行くついでに、家族でロンドン観光を楽しませてもらったんですが、その時、Y君のお父さんに食事までご馳走になっちゃって…そこではじめて、お勤め先や、なんと私の友人と高校の同級生だって事も聞いて、ビックリしたもんでした。

宣伝部長の先輩に、そんなこんなでY君のお父さんにお世話になった事をお話してみたら、おーーーー知ってるもなにも、オレの部下ですよ!なんて聞いて…又ビックリ!
Y君とボン助も、あの頃は夢にも思わなかったけど、いずれ大学で一緒になる運命だもんね…

世の中って、狭いよなぁ。
いつも思う事だけど、悪い事出来ないですよね。世の中、どっかで繋がってるもんです。


子供が居ると、なお更。子供は悪くなくても、オヤジがヘンだと、『あいつのオヤジは…』って、言われちゃうんですものね。

『子を見れば親がわかり、親を見れば子がわかる』…か。
まぁ、オヤジが偉いからって、必ず子供が立派というワケでも無いスけどね。

改めてわが身を振り返った、懐かしい先生との夕暮れ…

by tama1366 | 2007-10-29 13:50 | 雑事

先生

私が高等学院時代、地理に小川先生という『名物先生』がいらっしゃいました。

数々のユニークな逸話を残して数年前に退官されたと聞いていますが、なにしろ授業なんだか雑談なんだかわからない授業から始まり、試験問題がユニークでした。
『世界一長い川の名前を書け』に、『小川』って書いた奴が100点だったり、『高田馬場から上石神井(学院のある駅)までの西武線の駅名を書け』には、『チャリ通なんでわかりません』て書いた奴が○だったり…

極めつけは、『日本の首都を書け』かなぁ。
知るかよ…そんなもん…(´Д`;)
授業はいい加減(笑)だったけど、授業中寝ててもマンガ読んでても文句言わなかった先生が、トランプやってる奴だけは許さなかったですね。
『おい、トランプはダメだ。周りに迷惑だから』

もうお一人、助松(すけまつ)というお名前の先生がいらっしゃいました。
『作文』という高1の週一時間だけの授業でしたが、そのお名前ぴったりの、東北弁丸出しの素朴な先生でした。当時既にコピーもあったのに、この先生はクラス50数人全員の作文を、鉄筆で書き写してガリ版(懐かしいですね~)で刷って全員に配って下さる、情のぶ厚い先生でした。

入学したての頃、授業時間にクラス全員を近くの石神井公園に連れ出し、池のほとりで、これが早稲田の心だと『人生劇場』を唄って聞かせてくれました。決して上手くなかったけど、これには心動かされました。
早稲田は、『早稲田マン』、慶應は『慶應ボーイ』と言います。ボーイよりマンの方が大人を指す言葉だから、早稲田の方がエライ(・∀・)!なんて解説して下さいましたっけ。
鉄筆の使い過ぎで腱鞘炎になりながら、それでも全員の作文をガリ版で刷って配り続けてくれた先生。最後の方は生徒がその姿を見かねて、言われずとも鉄筆のお手伝いをしていました。

今も何処かで、子供たちはそんな先生達に出会っているのでしょうか。

とある学校で、周囲の生徒の行動に問題がないかどうか、紙に書いて提出するよう生徒に強要する先生がいる…という話を聞いて…

なんだかなーと思ってしまった、ある雨の朝・・・

by tama1366 | 2007-10-26 09:38 | 雑事

嬉しいお便り

最近、知人からとっても嬉しいおメールを戴きました。

Tさんは、仕事でお世話になっているお客様。
ある時ふと少年サッカーの話題で盛り上がって、ご子息が某強豪クラブの選手(ジュニア)である事を知りました。
今は管理職に就かれて、仕事で直接お目にかかる機会も少なくなりましたが、それ以来、今でも時々サッカー談義に花を咲かせるビョーキ仲間(笑)

そのTさん、先日の府中でのさわやか杯を観戦されたとの事。
TRPと町●JFCの試合をご覧になって、PK負けはとても残念だったけど、応援の皆さんが、とても大きな拍手や激励をされていたのが印象的で、見ているこちらまで、思わずホロリとするほどの暖かさを感じました…とおっしゃって下さいました。

そういえばジュニア時代、うちのボン助もさんざPK外して(笑)苦い思いをしたけれど、仲間も、監督もコーチも応援の皆さんにも、それを責められるなんてことは無かったし、PKはしょーがない(笑)で終わり。ファールで決定的なピンチを演出しちゃった時も、監督は『(故意でない)ファールは一生懸命やった結果だから』とおっしゃって下さって、とても救われたのを思い出します。

サッカーの究極の目的はゴール!だし、もちろん勝利を目指すわけだけれど、TRPでは勝敗の結果に拘るより、勝っても負けても、最後まで頑張る心の強さ、仲間や対戦相手、サポーターの皆さんへの思いやりや感謝の気持ち、何よりサッカーの楽しさ…そんな育成世代に最も大切なことを、色々な経験を通じて教えて戴いてきたような気がします。

皆のTRPは、外から見ても、とっても暖かい良いチームなんですね。
改めてそう思えて、なんだかとっても嬉しかったかな(^ω^)

さわやか杯を終えた日の、コーチのコメント『これから、次のステージに向けて頑張ります。彼らのサッカーはまだこれからです』

そう、勝っても負けても、まだまだこれから!

我が家の追試大王(笑)は、ようやく中間テストを終え、次の目標にむかって始動しました!日々、練習に集中しよう!!

by tama1366 | 2007-10-19 09:11 | 雑事

キタ━━━━━━(≧∀≦)ノ━━━━━━ !!!!!

いやーーーーーー、ジュニアの皆さんおめでとう!!!

なんとなんと、さわやか杯東京都中央大会において、あの全日本の覇者、ヴェルディをPK戦の末、撃破したみたいですな(^ω^)
全日本と同じ2回戦、これまた同じく1-1の引き分け、PK戦で前回たしか3-5だったと思うんですけど、今回はPK5-3の勝利!!ココで当ったのも、スコアも、なんか運命的なものを感じます。
それにしてもキッチリ借りを返すあたり、なんとまぁ、さっすが我がTRPジュニア!!

この調子で更に上を目指してガンバレ!

オヤジも応援しています!!!

by tama1366 | 2007-10-13 17:38 | 雑事